■プロフィール

座骨は神経痛的な修

Author:座骨は神経痛的な修
当たりの数だけ獲る努力!


にほんブログ村 釣りブログへ
にほんブログ村

■最新記事
■リンク
■最新コメント
■カテゴリ
■月別アーカイブ
■最新トラックバック

■検索フォーム

■ブロとも申請フォーム
■RSSリンクの表示
■QRコード

QR

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | --:--:--
H25 県釣連盟 クラブ対抗イサギ磯釣大会 in 大島
クラブ対抗イサキ磯釣大会 第一日目に参加


大会要領

時:平成25年6月8日(土)

場所:大島

計量:イサギのみ23cm以上総重量


他のクラブの方々はクラブ内の厳しい予選を勝ち抜いて集った精鋭達だと思われる

対して我が・ク・・ラ・・・ブ~は・・・。

暑いやら・・、暖かいやら・・、汗臭い・・、やらで

擦り付け合いで勝ち残った精鋭達である(笑

ま、出るからには一匹でも多く釣り、団体戦に貢献したいものである

朝3時に一緒に出場の、谷名人と一路牟岐港を目指す

いつもの事だが 行きは、どうたらこうたら武勇伝も弾む

帰りも良い意味での武勇伝となればいいのだが・・。

港に着き受付をする 120人超えの参加らしい

運命のクジを引く、船内8人中4番・・微妙(笑

乗船し大島を目指すが、ウネリが強い場所もあり

13番クジから一級ポイントの点在する、佐本回りは磯が使えないらしい

残念である・・。

船内1番クジの方が引いて来た磯割クジは、裏回り15番区域

型は小さいが、イサギは釣れるだろうと予想する

1番の方がタタミを選択 2番の方が田所を選択 3番の方が北の地?を選択

私。赤バエで、のんびりしようか迷ったが、タタミを選択

一緒に上がった1番の方に挨拶をして実釣開始

緩い上り潮である 潮は正直である 潮上の田所でテンポ良く竿が曲がる

私。の場所と田所は30m程しか離れていないんだが・・、

釣りとは本当に難しいものである(ーー

田所の方のタモ入れを眺めていると、ラインを引っ手繰られる

必殺の余所見釣法で待望の1尾である

気合が入る・・ んが・・ 後は続かず・・・ 12時45分納竿

田所の方が優勝だと勝手に予想し寄港

港の計量場でビビった(@@

何処の釣り座か不明だが、クーラーいっぱいの方がちらりほらり

見渡す限り1尾の計量の方は見当たらない

地味に恥ずかしいが、計量無しの方もいるのだ 流れに乗りサッと出す

私。の前の方々が ○kg ○kg とkg計量が続いていたせいか 

私。の1尾のイサギを審査員の方が、おもわず3kgと呼び、慌てて300gと言う(笑笑

優勝の方は11kgだったらしい(@@


釣果もだが、やはり暑さに疲れた大会であった・・orz


追記:戦友の谷名人は、返事が無い・・。ただの抜け殻となっていた・・。^^^^^





*釣れぬならポチっと押そうね^@@^*

にほんブログ村 釣りブログ 磯釣りへ
にほんブログ村





スポンサーサイト


釣り綴り | 20:09:47 | トラックバック(0) | コメント(0)
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。